★ 501 アレンジ論

 

ここは、01系ゲームのダブルフィニッシュ用・アレンジ論です。

残り数字を考えながら打つ、これが501の面白さの一つだと思います。

また一見無作為に見える数字の並びも、逆に面白くなってくる。

ダーツにも「こう打つのが理にかなっている」という定石はある。

しかしそれだけに縛られず、自分の得意なラインを確立することができたらこれもまたすばらしい。

・・・・・・・・・・ダブルトライは 「大胆かつ慎重に」

なおここに記された内容は、筆者の主観によるものであります。

written by MANSELL 2001.4.8

 

残り数字
11 21 31 41 51 61 71 81 91 101 111 121 131 141 151 161
12 22 32 42 52 62 72 82 92 102 112 122 132 142 152 162
13 23 33 43 53 63 73 83 93 103 113 123 133 143 153 163
14 24 34 44 54 64 74 84 94 104 114 124 134 144 154 164
15 25 35 45 55 65 75 85 95 105 115 125 135 145 155 165
16 26 36 46 56 66 76 86 96 106 116 126 136 146 156 166
17 27 37 47 57 67 77 87 97 107 117 127 137 147 157 167
18 28 38 48 58 68 78 88 98 108 118 128 138 148 158 168
19 29 39 49 59 69 79 89 99 109 119 129 139 149 159 169
10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 110 120 130 140 150 160 170
 

覚えておくといい名言集

・501はダブルを入れないと勝てないが、ダブルをトライしなければ勝負にならない。

・あくまでこの3本使って終わらせることを考える。相手に順番をまわしたら負けだと思う。

・奇数の4マス並び、偶数の2マス並び、広く狙う。

・一番最初に到達するダブルはインブル(50)。

 

番外編 Over 170
                                 
                                 
                                 

 

後日談 : これ作ってて思ったこと

こんなの作ってる時間があったらその時間は「練習」すべきだとつくづく思いました。

だって現状では机上の空論っぽいんだもの。

頭で覚えるのではなく、体で覚えなくては。。。

 

 

 


[PR]話題の《あのゲーム》の世界へ:今なら無料で遊び放題のチャンス中だよ!